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2012年 04月 26日

もう一機のB787

くぅ~~ゴーヨン持ってきたらよかった(-_-;)
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4枚  EOS–1D Mark IV    EF70-200mm F2.8L IS II x 1.4



スカパの花
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この2枚  EOS 5D Mark III      EF100mm F2.8Lマクロ IS USM







☆オリックス          5連敗…4、5番以外総入れ替えのテコ入れ実らず


岡田オリックスが今季20試合目で初めて大幅な打線のテコ入れを敢行したが、勝利は遠かった。
2度リードを奪う展開も同点の6回から投入された2番手の香月が誤算。
5安打を浴びて計4点を失い、痛恨の逆転負けを喫した。チームは今季最多の5連敗。
借金も今季最多の5に膨らんだ。

 T-岡田が胃炎で先発から外れた打線は、4番の李大浩、北川と高橋信をDHで併用してきた5番以外、
全ての打順を組み替えた。
高代ヘッドコーチは「いままでかみ合ってなかったから」と経緯を説明。
2回は斎藤の中前適時打で25イニングぶりの得点を挙げると、大引の左前打で2点目を奪ったが、投手陣が持ちこたえられなかった。









☆タイガース         久保→榎田→鄭で2安打完封やり返した!


自己最多の13勝を挙げた一昨年の力強さが戻ってきた。
冷静に、そして淡々と、聖地に一度も悲鳴を響かすことなくアウトを積み上げていった阪神・久保。7回2安打無失点で今季本拠地初白星。
だが“投げる哲学者”は結果に対して満足げな表情は一切、浮かべない。

 「基本的に結果で良い悪いはない。構えたところにはほとんど行っていない。
コミ(小宮山)がやりづらかったと思う」。初回、いきなり先頭の梵に初球を中前へはじき返された。
それでも「簡単に進めないように」とリーグ盗塁王を超速クイックでくぎ付けにした上で、冷静に後続を仕留めた。

 以降は圧巻の投球。二回から六回まで1人の走者も許さなかった。
七回に「大胆に行きすぎて引っかけた」と東出の死球を皮切りに2死満塁のピンチを招いたが、
前夜、決勝弾の堂林を寄せ付けなかった。
一度もバットに当てさせることなく、最後は135キロのフォークで空振り三振。
次回が中5日になるためこの回限りで降板したが、完封ペースの内容だ。

by kou-ramu | 2012-04-26 19:08 | 飛行機


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